小2の頃、担任の先生が教室の前に笹(竹?)を準備してくれて、みんなで短冊にお願いごとを書いて、七夕を楽しみました。
しかし、地獄はここから始まります。
この頃、僕の母は同じ学校で仕事をしていました。
そう、母に僕の短冊は見られてしまったのです。
この歳になってもいじられ続ける短冊の願いは、、、

(画像はイメージです)
「おなかいっぱい いなりずし を たべたい」
でした。
あれから30年。

\ じゃーん /

\ じゃじゃーん /
夢を叶えました。
買うと意外と高いんでね。
8個で4~500円とかするし。
嫁にも手伝ってもらい手作りしました。
26個のいなり寿司。
マジで最高!
こんなんペロリだぜ。
具が入っていない いなり寿司こそ至高。どうも、学習塾キャリコの釘山です
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「夢を叶える」って言葉、よく聞きがち使いがちだと思います。
でも、夢を叶えるためには何をすればいいのか。
とりあえず夢を10個書き出してみてください。
そのほとんどはお金で解決できるものだったのではないでしょうか。
実際、夢の8割前後はお金で解決できると言われます。
「人の心(愛)はお金で買えない!」
なんてやつも、実際お金があれば多少有利になることもありますしね。
愛す側も、お金がない人を死ぬまで愛し続けるより、お金に困らないほうが楽に愛し続けられます。
生々しいね、大人って嫌だね。
子どもへの教育や健康に関してもそう。
下手したら9割くらいはお金で解決できそうですよね。
そう考えると、やはりお金をたくさん持っている、たくさん稼げるほうが夢は叶いやすいようです。
まぁ、結局勉強することが将来の稼ぎに繋がる流れになるのは想像できるので、ここではもう書きません。
もしお子さんが勉強しないときには、夢を10個書かせてみるといいかもしれません。
そのうちいくつがお金で解決できるか。
お金を稼いだことのない子どもには、仕事でお金を稼ぐイメージをするにはなかなか難しいものだとおもいます。
だからこそ、お金の重要性・偉大さを知ってもらうことで、勉強にも身が入ってくれるのではないでしょうか。
しらんけど。
買える幸せは買い、買えない幸せはどうにかして手に入れましょう。
今後もどうぞよろしくお願いします!
